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青樹会の授業の特徴は、「なぜ?」「それってどういうこと?」という問いがあることです。

問題を解いて答え合わせをするだけなら、塾へ行かなくても、自分でできます。

正しい答えがでればそれでいい、というのではなくて、なぜそれが答えと言えるのか、どういう道筋で考えたのか、教室では「考えた過程」を求められます。

そのような学びを繰り返すことで、3か月、半年、3年経って初めて、自分が身につけてきた力が形になってきます。近道や裏技はありません。

教科を通じて、本気で学びたい人を待っています。
(Masami先生より)



~青樹会の英語 教育方針~
青樹会の教育方針はたった一つ。ゴールは大学入試ではありません。大学はもちろん、社会人となってからも生きた英語が使える力を高校時代に養うことが目標です。

英語で論文やレポートを書く、会社ではTOEIC(大きな企業が採用している国際的な英語能力試験990点満点)で、600点以上をとれる、このような英語力の基本は高校英語です。ですから、高校の英語を失敗すると、就職や大学院入試などに影響しかねません。

読む・聴く・話す、そしてこれに必要な文化的教養をトータルに教えていくのが青樹会の英語といえます。その結果、卒業生に多くの留学生が出ています。TOEICの試験では毎年800点以上をとるOBが多数います。

留学し、そのまま海外で活躍する卒業生からはE-Mailが多く寄せられ、なまの海外を後輩たちに伝えてくれます。また、教える先生たちも海外で仕事をした経験を持ち、さらに翻訳、通訳など英語のあらゆる面で経験豊富といえます。

このように海外とじかにつながる形での英語教育は他の追随を許しません。さらにこの英語力は大学入試においても効果的であることは過去の実績からも明らかです。高校英語を自分のものにしましょう。そして英語の使える大学生、そして社会人になりませんか?


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2011.03.07 Mon l 青樹会の教育方針 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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